2019年甲子園・春の選抜注目選手

【度会隆輝・横浜】東京北砂リトル、佐倉シニア、そして横浜高校。エリート球児にプロも熱視線。

アイキャッチ画像引用:http://bit.ly/2FYk93C

甲子園に出場する注目選手を紹介するのは恒例となっていますが、この記事では、5年ぶり3回目の選抜甲子園行きを決めた神奈川県代表の横浜高校の度会隆輝選手を特集していきたいと思います。

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同じく注目の及川雅貴選手、松本選手、木下幹也選手の同僚ですね。

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上記は中学生の硬式野球チームの試合(シニア全国大会決勝)でして、神宮球場のライトスタンドにホームランを放った選手が度会隆輝選手になります。

体は細いのに、スタンドまで飛ばす打撃力、今後の活躍がとても楽しみな選手ですね。

度会隆輝のプロフィール

世代2002年度生まれ
利き腕右投左打
身長180cm
体重78kg
ポジション内野手
所属横浜
学年新2年
小学東京北砂リトル
2009年,2010年,2011年,2012年,2013年,2014年
ジュニア東京ヤクルトスワローズジュニア
2014年
中学佐倉リトルシニア
2015年,2016年,2017年
日本代表U-15アジアチャレンジマッチ日本代表
2017年
高校横浜
2018年,2019年,2020年
全国大会(中学)中学1年
2015年リトルシニア日本選手権大会(2回戦)
2015年ジャイアンツカップ(ベスト8)
中学2年
2016年リトルシニア日本選手権大会(2回戦)
2016年ジャイアンツカップ(ベスト4)
中学3年
2017年リトルシニア全国選抜野球大会(優勝
2017年リトルシニア日本選手権大会(準優勝
2017年ジャイアンツカップ(優勝
全国大会(高校)高校1年
2018年全国高校野球選手権大会(3回戦)
高校2年
2019年選抜高等学校野球大会(1回戦)
表彰ベストナイン二塁手(リトルシニア全国選抜野球大会2017年)
優秀選手賞(リトルシニア関東連盟夏季2017年)
敢闘賞(リトルシニア日本選手権大会2017年)
ドラフト2020年ドラフト候補

引用:球歴.com

世代は別記事で紹介した西川僚祐選手と同じです。

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度会隆輝選手の世間の評判は以下のような感じです。

おっさんの小言ですが、昔はね、シニアの選手なんて表舞台に出ることなんてなかったんですよ。

橘裕司
橘裕司
まぁそこまですごい選手じゃなかったんだけどさ…

硬式野球チームでプレイする選手は、普段通っている中学校では部活も参加せず、週末に練習してるもんだから女の子にも野球をプレイしてる勇姿を全く見せられなかったんですよ。

橘裕司
橘裕司
軽く帰宅部ニートだと思われてた

でも、最近は中学生の選手も注目を浴びるようになり始めて(これは確実に清宮のおかげ)テレビに出れたりするんですから、良い時代になったなと。

テレビに出てたというのは、最近人気を見せている炎の体育会TVのことです。

昨年、度会隆輝選手がトスバッティングで的を撃ち抜く「野球100秒チャレンジ」に挑戦したんですが、元ヤクルトの父・度会博文さんとタッグを組んでパーフェクトを達成しました。

これ、2回目のチャレンジなんですよね。最初は母とタッグを組んで失敗して、2回目は父と組んで達成。

2回目のチャレンジができたのはお父さんの元プロ野球選手の肩書きでしょうが、こんなニッチな人達のチャレンジ、視聴率取れるんすか?と個人的には思いましたが、パーフェクトを取ったのは素直にすごいですね。

テレビ出るとモテるんすよね〜。私の高校時代の先輩も地方予選で試合がテレビに映っただけでモテてました。メディアの力はすごい。

橘裕司
橘裕司
めちゃモテるからね確かに。

冒頭にもありましたが、僕には何と言ってもリトルシニア日本選手権で放った度会選手のホームランが印象に残ります。

(58:40〜)

渡会選手の体格は180cm76kgと見た目の割にガッチリとした体つき、打撃センスが光り名門横浜高校でも1年生の春からベンチ入りしています。

高校までの経歴としては、小学校時代は北砂リトルにてプレー。名門ですね。

千葉県の中央学院の青木選手と同僚だったはずです。

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中学時代は佐倉シニアで毎年のように全国大会に出場。

中学1年
2015年リトルシニア日本選手権大会(2回戦)
2015年ジャイアンツカップ(ベスト8)
中学2年
2016年リトルシニア日本選手権大会(2回戦)
2016年ジャイアンツカップ(ベスト4)
中学3年
2017年リトルシニア全国選抜野球大会(優勝
2017年リトルシニア日本選手権大会(準優勝
2017年ジャイアンツカップ(優勝

シニア全国大会で春優勝、夏準優勝、硬式の甲子園であるジャイアンツカップで優勝とエリート中のエリートの経歴です。

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高校入学後は、1年春から背番号14をつけベンチ入り、夏の大会は2番レフトで先発出場デビュー。神奈川大会ではそれ以降全5試合に代打で出場。

9打数で7安打、打率.778と絶好調でした。

甲子園でも出場しヒットを記録。

橘裕司
橘裕司
どんだけ勝負師やねん。

秋の新チームからはクリーンアップである3番を掴み、セカンドで出場し、打率.419を残し、チームを神奈川大会優勝に導きました。

高校名123456789
横浜04001101411
桐蔭学園2000000002

 

秋の横浜高校は圧倒的な力を見せ県大会優勝するも、関東大会は準々決勝で春日部共栄にコールド負け。選抜でのリベンジが期待されます。

高校名123456789
横浜02000002
春日部共栄311004X9

 

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度会隆輝選手の父親・元ヤクルト度会博文さん

度会隆輝選手の父親である、度会博文さんはスーパーサブとしてあの古田敦也捕手を中心としたヤクルト全盛期を支えました。

懐かしい。1994年〜2008年にヤクルトに所属、ヤクルトコーチを経て、現在は球団広報です。

基本情報
国籍日本の旗 日本
出身地千葉県船橋市
生年月日1972年1月26日(45歳)
身長
体重
181 cm
78 kg
選手情報
投球・打席右投右打
ポジション一塁手、三塁手、外野手
プロ入り1993年 ドラフト3位
初出場1998年4月3日
最終出場2008年10月12日(引退試合)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
選手歴
  • 八千代松陰高等学校
  • 中央学院大学
  • ヤクルトスワローズ
    東京ヤクルトスワローズ (1994 – 2008)

コーチ歴

  • 東京ヤクルトスワローズ (2009 – 2012)

入団後4年間は一軍での起用はなかったが、1996年、1997年と2年続けて二軍で3割以上を打つ活躍を見せていた。翌1998年には手薄な内野陣の中、8番三塁で開幕スタメンに抜擢されるなど、レギュラーを奪うかに見えたが、宮本慎也の復帰で1番一塁に回されるなど、スタメン定着には至らなかった。

1999年は一軍では打撃不振で、二軍中心のシーズンとなる。この年は.357で、二軍の首位打者のタイトルを獲得。その後は主に代打として活躍。また守れるポジションが多いため、緊急事態に備えて一軍ベンチに置かれることも多かった。二軍の試合に出場する事もあるが、流石に二軍では力が上で、1996年以降3割を切ったシーズンは2003年の一度だけである。

一軍ではレギュラーを奪取する事は最後までなかったが、2006年には非常に高い代打率を残し高い打撃技術を見せた。また同年は右の代打の切り札であった土橋勝征が引退したため、度会がその任を受け継ぐ形になり、主に左投手相手に起用された。2008年9月29日、現役引退を発表。神宮球場の最終戦で、同年限りで引退する真中満・小野公誠・河端龍と共に引退セレモニーが行われた。最終打席はレフトフライ。

引用:度会博文

完全に宮本真也・土橋コンビのせいでこれ1軍レギュラー取れなかったじゃん。。。というような経歴です。

でも二人とも天才的でしたからね。二人を支えたという意味でもヤクルトへの貢献度は非常に高かったんだと思います。

うーん天才。

土橋、渋い。



実は度会隆輝の兄・基輝選手も野球エリート?

度会選手にはなんと拓大紅陵で主将を務めた兄の度会基輝選手がいるんですね。

2017年で高校野球は卒業し、大学(どこの大学かは不明)に進学し野球をするようですね。

2人の愛息が“最後の夏”を迎える。元ヤクルト内野手の度会博文広報(45)は「夏は一発勝負。頑張ってほしい」と祈るような気持ちだ。長男・基輝君(17)は千葉・拓大紅陵高3年で高校通算28本塁打を誇るスラッガー。

主将として、父ができなかった甲子園出場を目指している。次男・隆輝君(14)は千葉・佐倉シニアに所属。主に「3番・二塁」で出場した3月の日本リトルシニア全国選抜大会で優勝し、ベストナインに輝いた。決勝は観戦できなかったが、夫人の祥子さんからの情報に一喜一憂した。

「プロ野球は甘い世界じゃない。でも、野球は続けてほしい」と度会広報。2人がプロの門をくぐる日を父も記者も待っている。

引用:【父の背中を追って】度会基輝(拓大紅陵)名門の大黒柱は父譲りの野球小僧

気になるのは度会基輝選手は船橋ボーイズという硬式野球チームでプレイしていたようで、佐倉シニアではなかったんですね。

船橋ボーイズよりも佐倉シニアの方が野球技術が上がると見込んだのか、単純に引っ越したのかわかりませんが(笑)

橘裕司
橘裕司
(船橋ボーイズに失礼だろ)

度会隆輝選手は細くて体づくりはこれからという感じですが、兄の度会基輝選手は対照的に体が大きいですね。

引用:https://baseballgate.jp/p/93370/



度会選手の横浜高校での活躍を期待

度会選手の進路は横浜高校になり、春季大会から背番号14でベンチ入り。チームメートには世田谷西シニアの木下選手が同期入部しました。

度会選手と木下選手は2017年の「リトルシニア全国大会決勝戦で戦っており、木下選手が世田谷西のエース、度会選手が3番打者で、度会選手がホームランをライトスタンドに運びました。(一番上の動画ですね)

こんな二人が同じチームになるなんて今の大阪桐蔭のように横浜高校の黄金世代が生まれるかもしれませんね。

橘裕司
橘裕司
このコンボはずるい








度会隆輝選手の中学時代・佐倉シニアとは?

橘裕司
橘裕司
私が中学の頃から強かった佐倉シニア。

どんなチームなのでしょうか?

1) 佐倉シニアとは

佐倉シニアとは、中学硬式野球チームの千葉県支部のシニアリーグに属する名門中の名門チームです。

佐倉シニアのプロ野球選手輩出などについては他記事でも紹介しています。

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《佐倉シニア》

チーム創部年度     :平成5年(1993年)

佐倉シニア監督     :松井進

U15日本代表輩出数 :11名

甲子園出場選手数    :31名

プロ野球輩出数     :3名(巨人:重信選手など)

1993年から2014年(現高2以上)の21年を考えると甲子園出場者数31名はかなり立派ですよね。

2) 佐倉シニアの指導者・松井監督

甲子園出場者数を単純に計算すると、毎年必ず松井監督の教え子は甲子園に出場していることになります。

橘裕司
橘裕司
これは監督冥利に尽きるはず。

2:40からインタビューを受けているのが松井監督です。やり手感が凄い。

現在ジャイアンツで活躍中の重信慎之介選手を紹介しています。

3) 佐倉シニアの練習方法の特徴

佐倉シニアの練習は、以下の記事の内容を読んで私は唸ってしまいました。(引用:ジャイアンツカップで日本一! 佐倉リトルシニアの強さの秘訣

少し長いですが、球児と指導者の方は以下の記事抜粋をぜひ読んでほしいです。

練習施設としては両翼95m中堅120mの第一球場、サブグラウンドの第二球場、夜間練習もできる第三球場に、室内練習場、合宿所までそろい、プロ顔負けの環境となっている。

その練習内容も中学生レベルを超えた高度なことをやっているのだろうと想像してしまうが、実は決してそんなことはない。25年間チームを見てきた松井進監督は、中学生に必要な練習についてこう語る。

「中学生に難しいことをやらせてもできないものですし、試合ではミスの要因になると思います。それよりも、まずは基礎をしっかりと身につけることが大切でしょう」

松井監督の言葉とおり、佐倉リトルシニアの練習はノックやティーバッティングなどスタンダードなものばかりだ。そして、それらを身につけられるまで何度も反復することがポイントとなる。

 ノックにおいても基礎基本を徹底。ノックというと強い打球に飛びついてキャッチするような練習をしがちだが、佐倉リトルシニアでは緩い打球で行っている。

「強い打球に飛びつく練習は、実は楽なんですよね。それよりも、小さな石一つでバウンドが変わる緩い打球のほうが捕るのは難しい。そして、投手が打ち取ったボールというのは、芯が外れているため変則的な軌道になりやすい。それを確実にアウトにするために、ウチでは緩い打球をしっかりと正面で捕れるようにするノックを行っています」

基礎をしっかりと身につける――その言葉の中にも何を目的に行う練習なのかが明確にされていることが、佐倉リトルシニアの強さの秘訣なのだろう。

ノックをゆるい打球で基礎基本を徹底しているとのこと。

橘裕司
橘裕司
練習の本質を突きまくってる・・・。

ここで武井壮が参考になる話をしていたので、動画は長いのでまずは私が要約してお伝えします。

  • スポーツで技術をあげるのに一番重要なのが思ったとおりに身体を動かせること
  • 例えば、目を閉じて両手を水平に上げてみても、大半の人が「ちょっとずれている」。
  • スポーツは、競技中は自分の動きは目で確認できない。
  • これで実際に「ちょっとずれている」ということは競技中も思ったとおりに実は動けていない。
  • この「ちょっとずれている」状態のまま反復練習しても効果が薄れる。
  • ズレてる照準器に慣れただけだから、応用が効かない技術になる
  • 実際に武井壮も、10種目競技の全てを練習していたわけではない。
  • 武井壮の練習のメインは「思ったとおりに身体を動かすこと」。
  • 「思ったとおりに身体が動く」ようになれば、競技場に行ってレベルの高い選手を見て自分も真似すれば良い記録が出てしまう。

なんとなくわかりますかね。

野球(というかスポーツ全般)が上手くなるのは、「単純」で「シンプル」な動きをどれだけ1ミリ、1ミクロン単位で正確に自分の脳の命令を体に伝えて実行に移せるかが重要です。

そして、

「どれだけ思い通りに体が動かせるか」

でその後の伸びしろが大きく変わります。

まずは、高度な練習をするのではなくて、身体と向き合うためにとても簡単なゴロを捕る練習をしているのが佐倉シニアであるということです。強いわけだ。

橘裕司
橘裕司
わいも佐倉シニアで野球がしたかった




度会隆輝選手の高卒プロ入りはあるか?気になる進路・ドラフトに注目

プロ野球のスカウト情報が雑誌やインターネットでも数多く散見されるので、2020年のドラフトで指名される可能性は十二分にありえますね。

同年代にも星稜高校の内山選手、寺西選手、細川選手など横浜高校以外にも注目選手がおり切磋琢磨していくことでしょう。

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以上、【度会隆輝・横浜】北砂リトル、佐倉シニア、そして横浜高校。エリート球児にプロも熱視線。…でした!


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